ばぶ隊長の憂鬱

パチプロ17年、アフィリエイターを目指す!?


カジノ業界とパチンコ業界・・・


 
ちわーっす!

みなさん、おげんこでしょうか???
もはやキャラを忘れている・・w

個人的に興味深い記事がありましたので
ちょっと紹介したいと思います

闇株新聞より一部抜粋


政府が6月に取りまとめる新成長戦略の目玉として、いよいよカジノ解禁に踏み切るようです。
 
 昨日(4月24日)カジノ合法化と観光産業の誘致を議論する超党派の「国際観光産業振興議員連盟(通称・カジノ議連)」が自民党政権復帰後初めての総会を開き、今秋の臨時国会でカジノ合法化法案を議員立法で提出し、早期の成立を目指すことで合意しました。

 安倍政権の経済政策の3本目の矢である「新たな分野での経済活動の活性化」と位置付け、収益金の一部を東日本大震災の復興資金の一部として還元するなど、いろいろな理屈をつけて「一気呵成に押し込んでしまおう」ということのようです。

 カジノ議連は超党派で140人もの国会議員がいるのですが、議連会長に自民党の細田博之幹事長代行、最高顧問に安倍総裁と麻生副総裁のほかに石原慎太郎・日本維新の会共同代表、小沢一郎・生活の党代表と、「大物がキラ星のごとく」並びました。

 こうなるのは「おそらく日本で最後の巨大利権」であり、海外のカジノ家運営会社、国内のゲーム機製造会社、ゼネコン・ホテル、それに反対勢力と言われるパチンコ・警察などが、「それぞれの思惑」をもって群がってきているからです。
 
 カジノ産業の売り上げは、ホテル・ショッピングなどすべてひっくるめると、現在ではマカオ(澳門)が年間2兆円、ラスベガスが6000億円と言われていますが、正確なところはわかりません。

 カジノの解禁には、もちろん総論としては大賛成です。

 しかし最重要(つまり最も収益性の高い)のカジノ運営は、日本人のノウハウではとても太刀打ちできないもので、また既に世界の大手カジノ運営会社の寡占状態となっています。

 また日本国内でも「それぞれの思惑」が群がってくるため、全体としての交通整理がなかなかできず、気がついたら収益の大半が海外に消え、日本の経済発展と日本人の資産形成になんら貢献しないことも考えられます。

 パチンコで日本人の資産が形成されていないことと同じです。

 カジノはパチンコの比ではない成熟し寡占化した「怖い」産業なのです。
「怖い」というのはマフィアが出てくるからではありません。実は全く逆で、世界のカジノを牛耳っている「胴元」は米国政府と中国政府であり、実働部隊はそこから「営業ライセンスを得ている」大手のカジノ運営会社です。

 これだけだと「何を言っている?」となるので、出来るだけ分かりやすく説明します。


続きは・・・闇株新聞で読めます
パチンコ関連のメーカーもでてきます


ようは・・・

パチンコ業界
  VS
カジノ業界

色々変わっていくことでしょう・・・

最近では・・・・
ソーシャルゲーム業界
がメキメキと力を・・・

そして元気がない・・・
本家 ゲーム業界

ふむふむ

極めつけは・・・
インターネット選挙

なんでもかんでも・・・
インターネットが絡んでくる事が
予想できますねw

SANYO(電気ブランド)
がなくなり・・・・

その他、日本を代表する企業がピンチであり・・

利益追求に走ってしまった企業・・・

雇用しない大手・・・

安いからって海外に頼るから・・・・

日本 VS 海外

今の若い子達に託すしかないのか・・・

けれど・・・
何も教えてくれない大人・・・

あたいは子供ですからw
子供なりの意見になりますが

情報を閉鎖する時代は終わったのでは?

世の中の仕組みを今の若い子達に・・・・

をほんのちょっこっとでもできたらいいな

てな感じですかね

どうなっちゃうの?日本??


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Comments

 
カジノって大方、海外の金持ち旅行者から外貨をまくりあげるってスタンスなので、パチンコとの棲み分けはできるんじゃないのかなぁと思います。


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